小回りのきくハンディー掃除機Shark EVOPOWER
はじめまして、ロジカライファー(@logicalifer)です。
アラフォー共働き夫婦のブログ「ロジカルに衣食住」を運営しています。
スマートホームと効率化を愛する生活実践者として、家計管理、育児、スマートホーム、製品レビューなどのライフスタイル情報を発信しています。
我が家で活躍中のハンディー掃除機をご紹介します。
Shark シャーク EVOPOWER エヴォパワー W30 充電式 ハンディクリーナー WV251J
我が家は床掃除のほとんどをロボット掃除機であるAnker eufy Robovac L70 Hybridを利用しているため、ロボット掃除機が入れないところや、なにかこぼした時だけ手動で掃除機をかけます。
https://logicalifer.com/eufy-robovac-l70-hybrid/
以前はサイクロン式の掃除機を利用していたのですが、収納スペースに場所を取ることと、コード式だったため、取り回しがめんどくさく、あまり使いたいものではありませんでした。
引っ越しを機に、使いやすいハンディの掃除機を探していたところで、この機種に出会いました。
この機種の特徴
我が家で使いやすいと思った特徴をご紹介します。
おしゃれ
最初から使い勝手云々ではないですが、まずはおしゃれなことが大きな決め手になりました。
Shark シャーク EVOPOWER エヴォパワー W30 充電式 ハンディクリーナー WV251J
我が家では引っ越しを機に断捨離を進め、自分達が気にいるものを吟味して買うようになりました。
そのため、掃除機を購入する際も、所謂掃除機な雰囲気のものにピンと来ていなかったことと、置く場所を選びたくなかったというのがあります。
その点、この掃除機はリビングに出しっぱなしだったとしても、違和感なく置いておけるデザインでした。(実際、購入当初はリビング内に置いていました。今はウォークインクローゼットにスペースができたため、しまっています)
ケーブルレスで持ち運びやすい
充電式のケーブルレスの本体のため、さっと持ち運んで使うことができます。
以前のコード式では考えられなかった手軽さです。
また、本体も非常に軽いため、片手で簡単に運ぶことができます。
ゴミをワンタッチで捨てることができる
ボタンを押すだけで、ゴミ受けが開くため、手を汚すことなく簡単に捨てることができます。
以前の掃除機は両手で捻ってゴミ受けを外す必要があったため、簡単で驚きました。
また、本体が小さくゴミ受けも小さいので、ゴミ箱から外してしまう心配もありません。
毎回の掃除後に捨てるような運用にしても、手間がかかりません。
まとめ
我が家で活躍しているハンディ掃除機をご紹介しました。
ロボット掃除機でほとんどの床が掃除することができれば、掃除機を手動でかける手間は大幅になくなります。
そんな中で大きな掃除機では出すのが億劫になってしまうため、このような小型のハンディタイプがオススメです。
皆さんのご参考になれば幸いです。